- 事実をつかむ時はプラスとマイナス同数を見出そう
- 着目すべきはポジティブ要素である(ただし、自分ではどうにもならないことはネガティブ要素と上手く付き合い、バランスをとろう)
- 人間の可能性は無限大、自分の可能性を信じよう
- 挑戦しよう、たとえ失敗してもそれは発見である
- 夢を実現させるプロセスを創り語り合おう
- 達成の感動に至る厳しいプロセスを楽しもう
- 物事の主語を自分に置き換えてみよう、そう考えることで環境は変えられる
〜「彼女にフラれた」という事実には”さびしい”というマイナス要素と”出会う機会が増える”というプラス面がある。
〜物事マイナス要素があれば必ず同数のプラス要素が存在する。
〜プラスとマイナス同数あるなら、自分に都合の良い方を選択しよう。
〜マイナス要素は過去の事実、プラス要素こそがこれから作る未来である。
〜出来ないことは”できない”のではなく、”やったことがない”だけだ。
〜出来ないことを分解すると実は自分の出来ることばかりである。
〜失敗ではない、上手くいかない方法を1万通り発見しただけだ。 byエジソン
〜失敗は成功への近道である。
〜夢を実現するかしないかは具体性である。
〜夢の具体的プロセスが見えたときに人はワクワクするものである。
〜”楽”は「らく」ではなく「たのしい」である。
〜自分の限界に挑戦し、乗り越えたものだけが本当の楽しみを味わえるのである。
〜”自分なら”と考えることで一歩目が見えてくる。
〜環境は他人が変えてくれるものではなく、自分から変えることが出来る最高の人生ゲームである。
- 決めた目標は貪欲に達成しよう
- お客様と共に喜び、苦しめるパートナーでいよう
- 事実は症状と原因に分解しよう
- お客様には常にサプライズを与えよう
- 困ったら対話。迷ったら対話。そして、順調な時でも対話しよう。
- 感謝を体言するため、他人と自分に対し、褒め言葉を口に出そう
- 言葉の創造者になろう
〜達成の先に喜びがあり、喜びの大きさが成長の度合いである。
〜常に現状数字を意識し、ゴールまでのプロセスを工夫しよう。
〜お客様のために夢中になり、時には苦言も呈する存在でいる。
〜お客様の真の問題解決を追及しよう。
〜何事も症状と原因の因果関係が存在するが、原因は1つか2つである。
〜常に根本原因を意識した行動をしよう。
〜満足を超えることこと感動が生まれる。
〜圧倒的な成果とちょっとした気配りを意識しよう。
〜対話が全てを円滑にする。
〜目的・目標・方向性・ゴールにズレがないか常に確認しよう。
〜「ありがとう」はコミュニケーションの第一歩である。
〜感謝から始まる人間関係を築こう。
〜言葉の創造が新たなビジネスを創造する。
〜まずはアイデアを言葉にしてみよう。

