■ポジカル理論
事実をプラス面とマイナス面の多方面から論理的(ロジカル)に捉え、プラス面に着目し、事実を前向き(ポジティブ)に発想し、楽しく、夢中に行動するための理論

<短距離的効果>
楽天的発想 ≠ ポジカル的発想
日々、振りかかるマイナス要因(ex.クレーム、労働環境、職場問題、家庭問題など)に対しても、逆転の発想で対応し、根拠のある解決策を整理することにより、納得のいく瞬間的なモチベーションを高めることが出来る。
<長距離的効果>
空論的 “夢” ≠ ポジカル的 “夢”
“夢・目的・目標”を漠然と捉え叶わぬ夢で終わらせるのではなく、“夢・目的・目標”を具体的にイメージし、到達までのプロセスを行動レベルで分解する事により、夢を現実的に捉えることができ、安定した括弧たるモチベーションを生み出すことが出来る。
■ソリューションプロセス

■コンテンツ

