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バーチャルワールド内 採用支援について

◆ポジカルの強み

  『日本唯一のノウハウと実績』

Simulation(疑似体験)Experience(実体験)をコンセプトに体験やコミュニケーションを通じ企業と学生のミスマッチをなくす。
様々なバーチャルワールド(3Dインターネット)内での人材採用支援のリーディングカンパニーであるポジカル。
ただ3D空間を構築するのではなく、採用コンサルティングノウハウを活用し、体験とコミュニケーションが同時に発生するコンテンツやイベントを実施。
「やってみる」「やらせてみる」の実現により漠然と就職活動していた学生に体験を通じて五感で感じもらうことができる。
毎週水曜日に「就職応援セミナーポジカルLIVE」を継続開催し、イベント開催実績は60回以上を経験、日本唯一のノウハウと実績を持っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜバーチャルワールドが有効的なのか?

真の就職活動・採用活動に必要なものとは?

バーチャル空間では2D(WEB)ではできない、「体感コミュニケーション」「経験する」事ができる。

体感コミュニケーションとは離れた場所から同じ時間に同じ場所を共有し、コミュニケーションすることである。例えば、東京と大阪の遠距離カップルが携帯電話をもちながら夕日を見る。

「夕日がきれいだね」

と言ったとしても、同じ夕日とは限らない。晴れているかもしれないし、雲がかかっているかもしれない。

それに対し、バーチャル空間では離れていても同じ場所で同じ物を体感しながらコミュニケーションができるライブなのである。

このように2D(WEB)ではできなかったことが可能になり、また、2D(WEB)でしかできない事もある。

(2D+3D)×リアル が真の就職活動・採用活動に必要なのである



VW採用の図

 

 

バーチャルワールドで出来ること

dot 日本人留学生向け説明会&質問会
dot 地方学生向け説明会や質問会
dot 創業から現在、未来までの歴史体感
dot ビジネスモデル体感セミナー
dot 企業DNA体感セミナー
dot 危険な工場見学のバーチャル体験
dot 疑似会社経営体験
dot リクルーターとの面談
dot 内定者コミュニティ
dot 内定者主導イベントの開催
dot 新商品立ち上げプロジェクトインターンシップ etc.

 

 

バーチャルワールド内採用支援のリーディングカンパニー

米国リンデンラボ社が運営するセカンドライフを中心として様々なバーチャルワールドが全世界には300種類以上存在し、今もなお増加し続けています。
ポジカルはバーチャルワールド内での採用支援ノウハウを活用し、様々なバーチャルワールドでの採用支援ができる企業です。

また、自社単独でバーチャルワールドを構築したいクライアント様にはOpenSimプロジェクトのオープンソースプログラムを活用したサービスも開始しております。
自社専用の登録画面による自社専用のバーチャル空間が構築でき、行動分析やユーザー分析も可能です。

 

 

 

就職活動テーマパーク”ポジカル島”

就活テーマパーク「ポジカル島」を活用する3つのメリット

  • 本音のコミュニケーションがリアルタイムで実現する。
     ⇒ 相思相愛になれる
     
  • 体験とコミュニケーションが同時に発生する。
     ⇒ 人間の直感に訴える3D空間で理解促進ができる
     
  • リアル世界の人間味を残しつつ、同期性の強いバーチャル空間。
    ⇒ 人間同士のコミュニケーションにより社風や文化が伝わる
     

 

以下の考えでバーチャルワールドに参入すると失敗します!

 ・パブリシティ効果が高く、アピールできると思っている。
 ・ITリテラシーの高い学生やビジネス思考の学生が採用できる。
 ・可能性を感じているので、とにかく参入したい。
 ・セカンドライフに対して効果測定基準を「質」ではなくWEBと同様「量」に設定する。
 ・予算をかけてすばらしいコンテンツを制作すればよい。

 

 ※実際に採用支援をセカンドライフ内で行っている当社だから言えることです。
  すべては実績データが語っています。

 

 

 

サービス概要

米国リンデンラボ社提供の仮想空間「セカンドライフ」内にバーチャル会社訪問が出来る島(ポジカル島)を構築。
その島には実社会と同様バーチャル上で企業が存在します。

学生がその企業のビルに入館すると実社会とほぼ同等の

 (1)オフィスの雰囲気
 (2)企業求心力(風土&仕事)体験ゲーム
 (3)働く人との会話(チャット)

を体感できます。

たとえば、週に一回は実社会の企業で働く従業員がオフィス内で仕事をする機会などを設けることも可能でより実社会に近い体験をバーチャルで実現することができます。
また、バーチャル会社説明会なども実施することも可能です。

これらを通じて実社会の

 (1)会社訪問
 (2)インターンシップ
 (3)OB・OG訪問
 (4)会社説明会

などと同様の効果をもたらすことが可能になります。

これらを実現させることで

 (1)インターンシップ機会の均等
 (2)仕事体感ゲームによる能力のFIT
 (3)企業求心力体験ゲームによる夢中(価値観)のFIT

が実現でき、新規学卒が3年以内に30%が退職している現状を打破していきたいと考えます。